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              2-4-3 エクスポート(バックアップ)したSQLファイル(データ)をインポートしよう!

              次に、SQLデータのインポートです。もちろん、バックアップ後、UTF-8化したものを使います
              「インポート」タブをクリックしてください。画面が切り替わります。



              一番上にある「インポートするファイル」項目にある「参照」ボタンを押して、インポートするファイルを選択します。



              ここでは、先にバックアップし、エンコードをUTF-8に変換したxcl218_euc_to_utf8.sqlファイルを選択します。(もちろん、あなたが別のファイル名にしているなら、そのファイルを選んでくださいね。「俺のファイル名と違うぞ~」なんて言わないでね。)




              選択完了すると、元の画面のテキストファイルの位置にパスが転記されます。



              今回は、バックアップしたSQLファイルをEUCからUTF-8に変換済みですので、ファイルの文字セットはUTF-8にします。

              もし、バックアップしたSQLファイルの変換作業をしていないなら、ファイルの文字セットについては、プルダウンから「ujis」を選んでください。これ、EUCのことなんですよ。(ただし、その場合は、文字化けが沢山でるかもしれませんが・・・)

              選択が終わったら、右下の「実行する」ボタンを押してください。
              (ただし、SQLファイルの容量が余りにも大きい場合は、エラーがでる場合がありますので、その際は、別途バックアップしておいたgzipファイル等を利用するようにしてください。)



              無事、インポートが完了しました。


               
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