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              ディストリビューションpack2011をインストールしよう!

              8 インストール作業

              ここからはブラウザを使います。

              htmlフォルダ内のファイルやフォルダをアップロードしたurlを開きます。

              今回の例では

              http://localhost/pack2011/

              を開くとインストールウィザードの画面になります。(インストール用のurlにリダイレクトされます。)


              8-1 インストールウィザードの開始


              ここでは特に作業はありません。

              utf-8がデフォルト選択された状態になっていると思いますので [右矢印] ボタンを押します。
               

              8-2 イントロダクション、最初の説明が表示されます。


              これまでに必要なソフトウェアなどは確認済みでしょうから、ここはザッと目を通すだけで結構です。

              なお、ブラウザをクッキーを受け付け可能、Javascript利用可能な設定としてください。

              よければ [右矢印] をクリックしてアクセス権のチェックに移ります。


              8-3 アクセス権のチェック

              先にパーミッション設定を行っている筈ですから、問題なしとなる筈です。

              もし、ここで問題があれば、FTPソフトで再度パーミッション設定をやり直してください。

              よければ[右矢印]ボタンを押して、データベースおよびパス・URLの設定画面に移ります。

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