<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><?xml-stylesheet type="text/xsl" media="screen" href="http://xoops123.com/modules/d3downloads/rss2html.xsl" ?><rss version="2.0" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/">
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					<title>ダウンロード - Xoops123</title>
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			<description>さあ、いっしょに Xoops はじめましょう！</description><lastBuildDate>Sat, 19 May 2012 17:50:28 +0900</lastBuildDate>
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						<title>ダウンロード - Xoops123</title>
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					<title>fashion_a （可変グリッド＋２カラム表示＋簡単色合い変更）</title>
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					<description>【テーマ名　】 fashion_a【バージョン】 0.90【作　成　者】 marine / mistgreen【動作　環境】 XOOPS Cube Legacy 2.2【ライセンス】 creative commons【公 開 日　】 2012-05-01============================================== ...</description>
					<pubDate>Thu, 03 May 2012 20:40:00 +0900</pubDate>
					<category>PC用</category>
					<content:encoded><![CDATA[【テーマ名　】 fashion_a<br />【バージョン】 0.90<br />【作　成　者】 marine / mistgreen<br />【動作　環境】 XOOPS Cube Legacy 2.2<br />【ライセンス】 creative commons<br />【公 開 日　】 2012-05-01<br /><br />===================================================<br />説明（概要）<br />===================================================<br /><br />　XCL2.2用のテーマです。Xoops Cube Legacy 2.2 で動作確認しました。<br />　XCL2.1でも動作すると思いますが、確認していませんので悪しからず。<br /><br />　トップページ（ホーム）は、可変グリッドレイアウト（可変幅のリキッドデザイン）として、モジュールページは左カラム固定のテーマとしました。<br />　テーマ名のとおりファッションサイトなどで使うイメージで画面をデザインしています。（実現できているかどうかは、別にして）<br /><br />　Responsive Web Design として設計しており、ブラウザの表示サイズにより可変するようになってます<br />　jQuery等のjavascriptを利用しているので、javascript許可環境にて閲覧することを前提としています。<br />　また、CSS3を利用して、角丸やボックスの影などを表現しています。（可能な限りクロスブラウザを実現できるように考慮していますが、残念ながらIEについては実現できない機能などもありますので、ご了承ください。）<br /><br />　このテーマでは、背景色や文字色などの色に関する設定を簡単に行えるように設定用のCSSファイルを分離、さらにPHPファイル（colors.php）として、theme_config.phpの設定を読み込むようにしています。色使いの設定変更を行う場合は、theme_config.phpを編集してください。<br /><br />設定ファイル theme_config.php の一文字だけを変更するだけで、テーマの色合いをガラッと変えることができるという、画期的（？）な仕様にしております。<br />（2012-3-13 theme_config.php にhslaで色相変化させる機能を追加）<br /><br />　このテーマでは、xugj_assign.phpを用いたメニューを採用しており、メインメニュー項目とサブメニュー項目が自動で表示されます。<br />　また、フッター部分にはユーザーメニュー項目を自動で表示するので、xoopsの互換モジュールである「メインメニュー」「ユーザーメニュー」を表示しない運用が可能となっています。<br /><br />　下記リンク先のブログに掲載された可変グリッドレイアウトを実現する jQuery のプラグインを利用して、Xoopsには珍しい可変グリッドのテーマが出来上がりました。（ありがとうございます。＞作者様）<br />　　<a href="http://blog.xlune.com/2009/09/jqueryvgrid.html" rel="external">http://blog.xlune.com/2009/09/jqueryvgrid.html</a><br /><br />なお、今回から、ダウンロード先を変更しました。（souceforge.jp）<br />ダウンロードしたファイルは、7-zipにより圧縮していますので、対応できる解凍ソフトにて解凍してください。<br />解凍してできあがったフォルダは、２重になっている場合がありますので、インストールするフォルダにご注意ください。（テーマ名のフォルダをインストールしてください。）<br /><br /><br /><br />===================================================<br />説明（詳細）<br />===================================================<br /><br />　トップページ(ホーム）は可変グリッドとなっており、表示サイドや並び順指定により色々な表示が実現できるように設定していることから、思い通りの表示はなかなか難しいかもしれません。<br /><br />　基本的には、並び順の指定に従ってブロックが表示されますが、ブロックの幅や高さ、ブラウザの表示幅を変更すると、各ブロックが自動で隙間を埋めるように回り込むので、表示指定したとおりの表示になるとは限らないということもご理解願います。<br /><br />　モジュールページの場合は、表示サイド「左」があれば、左カラム固定の２カラム表示（右メインカラム可変のリキッドデザイン）となります。<br />　表示サイド「左」がない場合は、中央カラムと右カラムによる１カラム表示となります。<br /><br />　中央カラム（表示サイド「中央」「中央右」「中央左」）と右カラム（表示サイド「右」）、モジュールのコンテンツについては、基本、次のような表示となります。<br /><br />	==============================================<br />	トップページ（ホーム）の場合<br />	==============================================<br />	　中央中央ブロック(表示順 0 ）　幅456px<br />	　中央中央ブロック(表示順 1-99 ）　幅456px<br />	　中央左ブロック	幅222px<br />	　中央右ブロック	幅222px<br />	　モジュールコンテンツ	幅456px<br />	　中央中央ブロック(表示順 100以上 ）　幅456px<br />		左ブロック	幅222px<br />		右ブロック	幅222px<br />	==============================================<br /><br />	==============================================<br />	モジュールページの場合<br />	==============================================<br />	　左カラム（左ブロック）	幅222px<br />	　右メインカラム	幅100%-222px<br />		　中央中央ブロック(表示順 0 ）　幅100%<br />		　中央左ブロック	幅222px<br />		　中央中央ブロック(表示順 1-99 ）　幅456px<br />		　中央右ブロック	幅222px<br />		　モジュールコンテンツ	幅100%<br />		　中央中央ブロック(表示順 100-499 ）　幅456px<br />		　右ブロック	幅222px<br />		　中央中央ブロック(表示順 500以上 ）　幅100%<br />	==============================================<br />	　※モジュールコンテンツ以外は、floatによりブロックが横に並びます。<br /><br /><br />　utf8とeucのlanguageファイルを用意しました。多分、eucでも動作すると思いますが、一部、文字化けする可能性も否定できません。（eucについては、動作環境がないので未確認ですが・・・）<br /><br />　メニューは、Xoops Users Group Japan(XUGJ) で GIJOEさんが提唱された xugj_assign.php を利用したメニューを採用しています。<br />　通常のメインメニューに表示されるのと同じ項目が自動で表示されるので、メニューの項目を編集する必要もありません。<br />　<a href="http://www.xugj.org/modules/d3forum/index.php?topic_id=125" rel="external">http://www.xugj.org/modules/d3forum/index.php?topic_id=125</a><br /><br />　なお、同封しているものは、オリジナルの xugj_assign.php から少し変更しているので、xugj_assign_fashion.php という名称に変更しています。<br /><br />　jQuery.js + jquery.jgrowlプラグインを利用して、画面遷移せずにリダイレクト表示できるので、スピーディーでセンスの良い表示が可能となっています。<br />　なお、本テーマには、domifaraさん作成のphpファイルによるインクルード方法を用いております。<br />　domifaraさん、ありがとうございます。<br />　（javascriptオフ時には、リダイレクトの文字などがボックス表示されます。）<br /><br />　jQueryについては、domifaraさんによるXCL2.2対応措置がとられており、jQueryの二重読み込み防止や他のjavascriptとのバッティングを可能な限り避ける仕組みが用いられております。(xugj_already_js.phpをXCL2.1対応版に差し替えております。）<br /><br />　利用モジュールの判定については、d3モジュールの場合、trust_path のディレクトリ名を利用する設定としており、それによりcssをコントロールしています。<br /><br /><br />===================================================<br />インストール<br />===================================================<br /><br />　インストールは通常のテーマと同様です。<br /><br />　解凍してできあがったフォルダ fashion_a をFTPにてサイトのテーマ・ディレクトリへコピーして、管理画面の「互換モジュール」「テーマの管理」でこのテーマを使用する設定としてください。<br /><br /><br />【テーマ下テンプレートが利用可能な場合】<br /><br />　ご利用になっている xoops がテーマ下テンプレート利用可能な場合は、本テーマディレクトリ下にある 「templates」ディレクトリに収納されたカスタマイズ済みのテンプレートを利用するようになります。<br /><br />　この場合、xugj_date や xugj_block を利用しますので、本テーマ下の「extra/plugin」フォルダに収納されている modifier.xugj_date.php と function.xugj_block.php をFTPにてサイトの「plugin」ディレクトリにコピーしてください。（既に存在する場合は不要）<br /><br />　「plugin」ディレクトリは、XCL2.1x と XCL2.2 では場所が違うのでご注意ください。<br />　　　XCL2.1xの場合　/XOOPS_ROOT_PATH/class/smarty/plugins/ <br />　　　XCL2.2の場合　 /XOOPS_TRUST_PATH/libs/smarty/plugins/　または<br />　　　　　　　　　　 /XOOPS_TRUST_PATH/libs/smartyplugins/  （preload「HdXoopsTplHook.class.php」を使っている場合）<br /><br /><br />【テーマ下テンプレートが利用できない場合】<br /><br />　もし、テーマ下テンプレートを利用できない環境の場合で、本テーマのテーマ下テンプレートを利用したい場合は、本テーマ下の「extra/preload」フォルダにある HdXoopsTplHook.class.php をFTPにてサイトの「preload」ディレクトリに、本テーマ下の「up/plugin」フォルダにある resource.db.php をサイトの「plugin」ディレクトリにそれぞれコピーしてください。（既に存在する場合は不要）<br /><br />　詳細はこちらを参照して下さい。<br />　　<a href="http://xoops.peak.ne.jp/md/news/index.php?page=article&amp;storyid=450" rel="external">http://xoops.peak.ne.jp/md/news/index.php?page=article&amp;storyid=450</a><br /><br /><br />【テーマ下テンプレート利用可能だが、本テーマのテーマ下テンプレートを使いたくない場合】<br /><br />　逆に、ご利用になっている xoops がテーマ下テンプレート利用可能な状態であって、本テーマ下のテンプレートを使いたくない場合は、テーマ下にある「templates」ディレクトリを削除してください。（当該ディレクトリ内の個別のテンプレートを削除するのも良いでしょう。）<br /><br />■理由：テーマ下テンプレート利用可能なxoops（HDなど）では、次の優先順位でテンプレートを読み込むため<br />　１　テーマ下テンプレート<br />　２　現在ActiveなDBテンプレート<br />　３　Default(DB)テンプレート<br /><br />　つまり、テンプレートを変更しようとして、Altsysで「現在ActiveなDBテンプレート」をいくら修正しても、テーマ下テンプレートがある場合はそちらが優先されてしまうのです。<br /><br /><br /><br />【Wordpress(XPressME Integration Kit)を利用している場合】<br /><br />　XPressME Integration Kit は、ブログシステムである Wordpress を取り込んで xoopsのモジュールとして利用できるので、非常に高度なブログを構築することが可能です。<br />　　<a href="http://ja.xpressme.info/" rel="external">http://ja.xpressme.info/</a><br /><br />　本テーマでは、このモジュール用にカスタマイズしたCSSも実装しているので、ある程度は本テーマに合った表示が可能となってはいます。<br />　しかし、このモジュールの場合、テーマ下テンプレートはもちろんDBテンプレートによる表示カスタマイズが出来ない構造であるため、テーマに合った表示に最適化するには、モジュール下に専用のテーマを追加する必要があります。<br /><br />　今回、本テーマを作成・配布するにあたり、本テーマに合ったWordpress用のテーマ「fashion」も作成、同封していますので、次の要領にて作業してみてください。<br /><br />１　本テーマにある「up/wordpress」フォルダ下の「wp-content」フォルダをFTPにてサイトの /modules/wordpress/ ディレクトリにコピーする。（ここでは、同モジュールをwordpressというディレクトリ名にてインストールしていると仮定）<br />２　「Wordpress管理」の「XPressMe」「表示設定」にて、表示モード設定項目のXPressMeの表示モードの選択を「XOOPSモード」に、XOOPSモードで使用するテーマを選択で「fashion」を選択して、下部の更新ボタンを押して設定を更新・反映させる。<br /><br /><br />===================================================<br />カスタマイズ<br />===================================================<br /><br />【メニュー表示項目の変更】<br /><br />　このテーマでは、xugj_assign_phpを用いたメニュー表示を行いますが、インストールして初回表示した時に、メインメニュー表示する設定となっているメニュー項目を自動で引用してきます。（表示用のキャッシュファイルを自動作成して利用）<br /><br />　従って、モジュールの管理にてモジュールの表示名を変えたり、並び順を「０」として非表示指定した場合でも、テーマのメニュー表示は以前作成したキャッシュファイルを利用することから、変更した表示となりません。<br /><br />　そのような場合、FTPソフトを使って、cacheディレクトリ内の theme_fashion_menus_****.php を削除してください。<br />　再度、サイトを表示した際に、新しくメニュー用のキャッシュファイルが自動生成されます。<br /><br />　なお、domifaraさん作成の「xugjメニューキャッシュリフレシュ　管理画面モジュール」を利用すると、FTPソフトを使わずにキャッシュファイルの削除ができるので、便利だと思います。（domifaraさん、ありがとうございます。）<br />　　<a href="http://xodomifara.lolipop.jp/doxo/modules/d3downloads/index.php?cid=2" rel="external">http://xodomifara.lolipop.jp/doxo/modules/d3downloads/index.php?cid=2</a><br /><br /><br />【モジュールの表示設定】<br /><br />　このテーマでは、各モジュールの表示をこのテーマに合わせた表示に変更するため、専用のCSSを用いて本来のCSS設定を上書きするようにしています。<br />　もし、必要がない場合は、theme.html 35行目にある次の記述部分を削除してください。<br /><br />&lt;link rel=&quot;stylesheet&quot; type=&quot;text/css&quot; media=&quot;screen&quot; href=&quot;&lt;{$xoops_imageurl}&gt;modules.css&quot; charset=&quot;utf-8&quot; /&gt;<br /><br /><br />【背景色や文字色等の一括変更】<br /><br />　このテーマでは、背景色や文字色などの色に関する設定を簡単に行えるように設定用のCSSファイルを分離、さらにPHPファイル（colors.php）として、theme_config.phpの設定を読み込むようにしています。色使いの設定変更を行う場合は、theme_config.phpを編集してください。<br /><br />　デフォルトでは、赤とピンクをベースに作成してますが、このバージョンでは、theme_config.php 内の一番上にある記述の数値を変えることで、全体の色相を変更できるように設定しています。（ただし、CSS3が理解できるモダンブラウザのみ）<br /><br />		//色相選択（color phase）<br />		define(&#039;_THEME_CONFIG_COLOR_PHASE&#039;,&#039;28&#039;); //hslaによる色相値（0-360）<br /><br />　IE8等の古いブラウザ対応として、全体の色合いを変えるには、theme_config.php内の他の記述も変更してください。（モダンブラウザの場合、上記、色相の設定を優先して読み込みます。）<br /><br />　コンテンツ部分の背景は、デフォルトで透明としているためbodyの背景色が透過されますが、もしお好きな色合いを表示させたい場合は、次の記述の先頭にある // を削除して、background の色合いをお好きなものに変更してください。<br /><br />　　//　define(&#039;_THEME_CONFIG_BG_OUTERWRAPPER_COLOR&#039;,&#039;background:#ccc&#039;); //コンテンツ背景<br /><br />　また、コンテンツの背景に画像を使いたい場合は、次の記述の先頭にある // を削除して、background として指定している画像をお好きなものに変更してください。（違う画像を使う場合、テーマ下のimagesディレクトリにお好きな画像をコピーしてください。）<br /><br />　// define(&#039;_THEME_CONFIG_BG_OUTERWRAPPER_COLOR&#039;,&#039;background:url(images/b005bcg.gif)&#039;); //コンテンツ背景<br /><br /><br />【表示幅の変更】<br />　このテーマでは、可変幅のリキッドデザインを採用していますが、コンテンツ部分の幅を固定したい場合や最大幅などを設定したい場合は、style.cssの次の記述を変更してみてください。<br />　例えば、example としてあらかじめコメントアウトの形で書かれている部分のコメントを外すと、picoの場合について、コンテンツ部分の最大表示幅が1274px となります。（中途半端な数値でごめんなさい。）<br /><br />	/* example <br />	body.pico #Container {<br />		max-width:1274px;<br />		min-width:980px;<br />		margin:0 auto;<br />	}<br />	*/<br /><br />これを次のように変える<br /><br />	body.pico #Container {<br />		max-width:1274px;<br />		min-width:980px;<br />		margin:0 auto;<br />	}<br /><br /><br /><br />===================================================<br />バージョンアップ履歴<br />===================================================<br /><br />2012-01-22 ver0.86<br />　何とか使える形になったので公開（fashion）<br /><br />2012-02-05 ver0.88<br />　iPhone用の表示を省略<br />　パンくずリストをスタイリッシュに変更<br />　画像ポップアップをfancyboxに変更、コメント統合のQuickReplyやログインブロックなどをポップアップ表示するように変更<br />　picoのブロックメニューをアコーディオン形式に変更（jQuery利用）<br />　d3forumの表示を更にカスタマイズ、複雑な表示を簡略化して、QuickReplyのブロックをポップアップ表示したり、コントローラーなどを折りたたみ表示するようにした。<br />　その他、各部を調整<br /><br />2012-02-15 ver0.89<br />　モジュールごとの表示調整に利用していた「ディレクトリ名をbodyのclassにする」設定について、d3モジュールの場合trust_pathのディレクトリ名を利用するようにした。<br />　モジュール用ページにつき、上下のブロックを追加した際の表示を調整しました。<br /><br />2012-05-01 ver0.90<br />　hslaによる色相の数値を1カ所変えるだけで、全体の色合い調整ができるようにした。これにより、従来のテーマ「fashion」と区別するため、名称を「fashion_a」とした。<br /><br /><br />===================================================<br />お願い<br />===================================================<br /><br />　できましたら、当方のサイト掲示板（ご訪問帳）に何か書き込んでいただけると嬉しいです～m(_ _)m<br />　　 <a href="http://xoops123.com/modules/d3forum/?forum_id=1" rel="external">http://xoops123.com/modules/d3forum/?forum_id=1</a> <br /><br />]]></content:encoded>
				</item>
				  <item>
					<title>どこでもXOOPS（pack2011rc版+XAMPP1.7.7）</title>
					<link>http://xoops123.com/modules/d3downloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=4&amp;lid=50</link>
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					<description>=========================================================== anyware_xoops 「どこでもXOOPS」　気軽にローカルでXOOPS体験===========================================================Windows上で動作する XAMPP177 に XOOPS Cube ディス ...</description>
					<pubDate>Sat, 31 Mar 2012 23:50:00 +0900</pubDate>
					<category>ローカル環境</category>
					<content:encoded><![CDATA[===========================================================<br /> anyware_xoops 「どこでもXOOPS」　気軽にローカルでXOOPS体験<br />===========================================================<br /><br />Windows上で動作する XAMPP177 に XOOPS Cube ディストリビューション Pack201x（XOOPS Cube Legacy 2.2.1beta1）を組み合わせ、さらに「どこでもXAMPP」を組み合わせて、インストール不要で、どのフォルダに保存していても、すぐに pack201x が体験可能なパッケージを作りました。<br /><br />pack201xに入っているモジュールをインストールしたうえで、サンプルデータを入れ、d3forumによるコメント統合も行うなど、実サイト運営に近い形で構築しているので、参考にしていただけるのではないかと思います。<br /><br /><br />解凍して出来上がったフォルダにある start.vbs をダブルクリックすると、IEにて初期画面が表示されます。（Windows VISTA、7 などでは、管理者として実行する必要があるかもしれません。）<br />次にXAMPP Control Panel が起動しますので、XAMPP Control Panel で、Apache と MySQL を起動すると、localhost が利用可能となります。<br /><br />※　解凍して出来上がったフォルダについては、階層が深くなっていると思いますが、できるだけ浅い階層でお使いになった方がエラーがでなくて良いかもしれません。（CドライブやDドライブ直下などに、「anyware_xoops_pack201x_xampp177」フォルダを移動してご利用になると良いでしょう）<br /><br /><br />テスト用の pack201x は、次のアドレスとなっています。<br />　<a href="http://localhost/pack2011/" rel="external">http://localhost/pack2011/</a><br /><br />XOOPSのログインIDとパスワードは、いずれも admin です。<br /><br />=========================================================<br />「どこでもXOOPS　xampp1.7.7」のスペック<br />XAMPP1.7.2（PHP 5.3.8、MySQL 5.5.16）<br />XOOPS Cube Legacy 2.2.1 beta1(Pack2012 V1.03 Rev532)<br /><br />=========================================================<br />2012.01.10 <br />VBSを修正して、XAMPPコントロールパネル起動前にIEを立ち上げて、初期ページを表示するようにしました。<br /><br />2012.01.14 <br />php.ini を編集して、memory-limit を 128MB としました。これで、さらに実環境に近くなったと思います。<br /><br />2012.03.22 <br />php.ini を編集して、エラーが出ないように修正してみました。<br />それぞれ、Pack2011 を Pack2012 V1.03 Rev532 にバージョンアップしました。<br />これで、晴れて XOOPS X (ten) となりました。<br />=========================================================]]></content:encoded>
				</item>
				  <item>
					<title>どこでもXOOPS（pack2011rc版+XAMPP1.7.1）</title>
					<link>http://xoops123.com/modules/d3downloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=4&amp;lid=48</link>
					<guid>http://xoops123.com/modules/d3downloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=4&amp;lid=48</guid>
					<description>=========================================================== anyware_xoops 「どこでもXOOPS」　気軽にローカルでXOOPS体験===========================================================Windows上で動作する XAMPP171 に XOOPS Cube ディス ...</description>
					<pubDate>Sat, 31 Mar 2012 19:00:00 +0900</pubDate>
					<category>ローカル環境</category>
					<content:encoded><![CDATA[===========================================================<br /> anyware_xoops 「どこでもXOOPS」　気軽にローカルでXOOPS体験<br />===========================================================<br /><br />Windows上で動作する XAMPP171 に XOOPS Cube ディストリビューション Pack201x（XOOPS Cube Legacy 2.2.1beta1）を組み合わせ、さらに「どこでもXAMPP」を組み合わせて、インストール不要で、どのフォルダに保存していても、すぐに pack201x が体験可能なパッケージを作りました。<br /><br />pack201xに入っているモジュールをインストールしたうえで、サンプルデータを入れ、d3forumによるコメント統合も行うなど、実サイト運営に近い形で構築しているので、参考にしていただけるのではないかと思います。<br /><br /><br />解凍して出来上がったフォルダにある start.vbs をダブルクリックすると、IEにて初期画面が表示されます。（Windows VISTA、7 などでは、管理者として実行する必要があるかもしれません。）<br />次にXAMPP Control Panel が起動しますので、XAMPP Control Panel で、Apache と MySQL を起動すると、localhost が利用可能となります。<br /><br />※　解凍して出来上がったフォルダについては、階層が深くなっていると思いますが、できるだけ浅い階層でお使いになった方がエラーがでなくて良いかもしれません。（CドライブやDドライブ直下などに、「anyware_xoops_pack201x_xampp171」フォルダを移動してご利用になると良いでしょう）<br /><br />テスト用の pack201x は、次のアドレスとなっています。<br />　<a href="http://localhost/pack2011/" rel="external">http://localhost/pack2011/</a><br /><br />XOOPSのログインIDとパスワードは、いずれも admin です。<br /><br />========================================================<br />「どこでもXOOPS　xampp1.7.1」のスペック<br />XAMPP1.7.1（PHP 5.2.9、MySQL 5.1.33）<br />XOOPS Cube Legacy 2.2.1 beta1(Pack2012 V1.03 Rev532)<br />========================================================<br />2012.01.10 <br />VBSを修正して、XAMPPコントロールパネル起動前にIEを立ち上げて、初期ページを表示するようにしました。<br /><br />2012.01.14 <br />php.ini を編集して、memory-limit を 128MB としました。これで、さらに実環境に近くなったと思います。<br /><br />2012.03.22 <br />Pack2011 を Pack2012 V1.03 Rev532 にバージョンアップしました。<br />これで、晴れて XOOPS X (ten) となりました。<br />=========================================================]]></content:encoded>
				</item>
				  <item>
					<title>どこでもXOOPS（pack2011rc版+XAMPP1.7.2）</title>
					<link>http://xoops123.com/modules/d3downloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=4&amp;lid=49</link>
					<guid>http://xoops123.com/modules/d3downloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=4&amp;lid=49</guid>
					<description>=========================================================== anyware_xoops 「どこでもXOOPS」　気軽にローカルでXOOPS体験===========================================================Windows上で動作する XAMPP に XOOPS Cube ディスト ...</description>
					<pubDate>Sat, 31 Mar 2012 19:00:00 +0900</pubDate>
					<category>ローカル環境</category>
					<content:encoded><![CDATA[===========================================================<br /> anyware_xoops 「どこでもXOOPS」　気軽にローカルでXOOPS体験<br />===========================================================<br /><br />Windows上で動作する XAMPP に XOOPS Cube ディストリビューション Pack201x（XOOPS Cube Legacy 2.2.1beta1）を組み合わせ、さらに「どこでもXAMPP」を組み合わせて、インストール不要で、どのフォルダに保存していても、すぐに pack201x が体験可能なパッケージを作りました。<br /><br />pack201xに入っているモジュールをインストールしたうえで、サンプルデータを入れ、d3forumによるコメント統合も行うなど、実サイト運営に近い形で構築しているので、参考にしていただけるのではないかと思います。<br /><br /><br />解凍して出来上がったフォルダにある start.vbs をダブルクリックすると、IEにて初期画面が表示されます。（Windows VISTA、7 などでは、管理者として実行する必要があるかもしれません。）<br />次にXAMPP Control Panel が起動しますので、XAMPP Control Panel で、Apache と MySQL を起動すると、localhost が利用可能となります。<br /><br />※　解凍して出来上がったフォルダについては、階層が深くなっていると思いますが、できるだけ浅い階層でお使いになった方がエラーがでなくて良いかもしれません。（CドライブやDドライブ直下などに、「anyware_xoops_pack201x_xampp172」フォルダを移動してご利用になると良いでしょう）<br /><br /><br />テスト用の pack201x は、次のアドレスとなっています。<br />　<a href="http://localhost/pack2011/" rel="external">http://localhost/pack2011/</a><br /><br />XOOPSのログインIDとパスワードは、いずれも admin です。<br /><br />=========================================================<br />「どこでもXOOPS　xampp1.7.2」のスペック<br />XAMPP1.7.2（PHP 5.3.0、MySQL 5.1.37）<br />XOOPS Cube Legacy 2.2.1 beta1(Pack2012 V1.03 Rev532)<br />=========================================================<br />2012.01.10 <br />VBSを修正して、XAMPPコントロールパネル起動前にIEを立ち上げて、初期ページを表示するようにしました。<br /><br />2012.01.14 <br />php.ini を編集して、memory-limit を 128MB としました。これで、さらに実環境に近くなったと思います。<br /><br />2012.03.22 <br />php.ini を編集して、エラーが出ないように修正してみました。<br />Pack2011 を Pack2012 V1.03 Rev532 にバージョンアップしました。<br />これで、晴れて XOOPS X (ten) となりました。<br />=========================================================]]></content:encoded>
				</item>
				  <item>
					<title>テーマ選択を５０音順に並び替えるプリロード</title>
					<link>http://xoops123.com/modules/d3downloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=3&amp;lid=55</link>
					<guid>http://xoops123.com/modules/d3downloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=3&amp;lid=55</guid>
					<description>テーマ選択ボックスで５０音順に並び替えるプリロードです。domifaraさん 作成のプリロードですが、自分の備忘録もかねて掲載させていただきました。</description>
					<pubDate>Sat, 31 Mar 2012 18:54:27 +0900</pubDate>
					<category>preload</category>
					<content:encoded><![CDATA[テーマ選択ボックスで５０音順に並び替えるプリロードです。<br /><br /><a href="http://xodomifara.lolipop.jp/doxo/modules/d3downloads/index.php?cid=3" rel="external">domifaraさん</a> 作成のプリロードですが、自分の備忘録もかねて掲載させていただきました。<br /><br />]]></content:encoded>
				</item>
				  <item>
					<title>リンクでテーマ切り替えるプリロード</title>
					<link>http://xoops123.com/modules/d3downloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=3&amp;lid=54</link>
					<guid>http://xoops123.com/modules/d3downloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=3&amp;lid=54</guid>
					<description>その名のとおり、リンクをクリックするだけで指定したテーマに切り替えたりできるプリロードです。XGUJ のトピックに出ていたものをそのまま利用させていただきました。URLの末尾に ?xoops ...</description>
					<pubDate>Sat, 31 Mar 2012 18:50:25 +0900</pubDate>
					<category>preload</category>
					<content:encoded><![CDATA[その名のとおり、リンクをクリックするだけで指定したテーマに切り替えたりできるプリロードです。<br /><br /><a href="http://www.xugj.org/modules/QandA/index.php?topic_id=461" rel="external">XGUJ</a> のトピックに出ていたものをそのまま利用させていただきました。<br /><br />URLの末尾に ?xoops_theme_select=テーマ名 のような記述をすると、希望するテーマに切り替わります。]]></content:encoded>
				</item>
				  <item>
					<title>facebookのいいね！等のsocialbuttonをつけるプリロード</title>
					<link>http://xoops123.com/modules/d3downloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=3&amp;lid=53</link>
					<guid>http://xoops123.com/modules/d3downloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=3&amp;lid=53</guid>
					<description>その名のとおり、facebookのいいね！等のソーシャルボタンをつけるプリロードです。XUGJの掲示板で、domifaraさんが掲載されたものを利用させていただきました。　http://www.xugj.org/modules/QandA/ind ...</description>
					<pubDate>Thu, 15 Mar 2012 08:44:21 +0900</pubDate>
					<category>preload</category>
					<content:encoded><![CDATA[その名のとおり、facebookのいいね！等のソーシャルボタンをつけるプリロードです。<br /><br />XUGJの掲示板で、domifaraさんが掲載されたものを利用させていただきました。<br />　<a href="http://www.xugj.org/modules/QandA/index.php?topic_id=1999" rel="external">http://www.xugj.org/modules/QandA/index.php?topic_id=1999</a>]]></content:encoded>
				</item>
				  <item>
					<title>fashion（可変グリッド＋２カラム表示）</title>
					<link>http://xoops123.com/modules/d3downloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=5&amp;lid=51</link>
					<guid>http://xoops123.com/modules/d3downloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=5&amp;lid=51</guid>
					<description>【テーマ名　】 fashion【バージョン】 0.89【作　成　者】 marine / mistgreen【動作　環境】 XOOPS Cube Legacy 2.2【ライセンス】 creative commons【公 開 日　】 2012-02-15================================================ ...</description>
					<pubDate>Wed, 15 Feb 2012 22:30:00 +0900</pubDate>
					<category>PC用</category>
					<content:encoded><![CDATA[【テーマ名　】 fashion<br />【バージョン】 0.89<br />【作　成　者】 marine / mistgreen<br />【動作　環境】 XOOPS Cube Legacy 2.2<br />【ライセンス】 creative commons<br />【公 開 日　】 2012-02-15<br /><br />======================================================<br />説明（概要）<br />======================================================<br /><a href="http://xoops123.com/uploads/photos/49.jpg" target="_blank" rel="lightbox[]"><img src="http://xoops123.com/uploads/thumbs/49.jpg" align="left" alt="" /></a>　XCL2.2用のテーマです。Xoops Cube Legacy 2.2 で動作確認しました。<br />　XCL2.1でも動作すると思いますが、確認していませんので悪しからず。<br /><br />　トップページ（ホーム）は、可変グリッドレイアウト（可変幅のリキッドデザイン）として、モジュールページは左カラム固定のテーマとしました。<br />　テーマ名のとおりファッションサイトなどで使うイメージで画面をデザインしています。（実現できているかどうかは、別にして）<br /><br />　Responsive Web Design として設計しており、ブラウザの表示サイズにより可変するようになってます。（画面幅480px以下になると、iPhone等のスマートフォンに最適な１カラム表示になります。） <br /><br />　jQuery等のjavascriptを利用しているので、javascript許可環境にて閲覧することを前提としています。<br />　また、CSS3を利用して、角丸やボックスの影などを表現しています。（可能な限りクロスブラウザを実現できるように考慮していますが、残念ながらIEについては実現できない機能などもありますので、ご了承ください。）<br /><br />　このテーマでは、背景色や文字色などの色に関する設定を簡単に行えるように設定用のCSSファイルを分離、さらにPHPファイル（colors.php）として、theme_config.phpの設定を読み込むようにしています。色使いの設定変更を行う場合は、theme_config.phpを編集してください。<br /><br />　このテーマでは、xugj_assign.phpを用いたメニューを採用しており、メインメニュー項目とサブメニュー項目が自動で表示されます。<br />　また、フッター部分にはユーザーメニュー項目を自動で表示するので、xoopsの互換モジュールである「メインメニュー」「ユーザーメニュー」を表示しない運用が可能となっています。<br /><br />　下記リンク先のブログに掲載された可変グリッドレイアウトを実現する jQuery のプラグインを利用して、Xoopsには珍しい可変グリッドのテーマが出来上がりました。（ありがとうございます。＞作者様）<br />　　<a href="http://blog.xlune.com/2009/09/jqueryvgrid.html" rel="external">http://blog.xlune.com/2009/09/jqueryvgrid.html</a><br /><br /><br /><br />======================================================<br />説明（詳細）<br />======================================================<br />　トップページ(ホーム）は可変グリッドとなっており、表示サイドや並び順指定により色々な表示が実現できるように設定していることから、思い通りの表示はなかなか難しいかもしれません。<br /><br />　基本的には、並び順の指定に従ってブロックが表示されますが、ブロックの幅や高さ、ブラウザの表示幅を変更すると、各ブロックが自動で隙間を埋めるように回り込むので、表示指定したとおりの表示になるとは限らないということもご理解願います。<br /><br />　モジュールページの場合は、表示サイド「左」があれば、左カラム固定の２カラム表示となります。<br />　表示サイド「左」がない場合は、中央カラムと右カラムによる１カラム表示となります。<br /><br /><br />　中央カラム（表示サイド「中央」「中央右」「中央左」）と右カラム（表示サイド「右」）、モジュールのコンテンツについては、基本、次のような表示となります。（2012.2.15モジュールページについて変更しました。）<br /><br />　　　　==============================================<br />　　　　トップページ（ホーム）の場合<br />　　　　==============================================<br />　　　　　中央中央ブロック(表示順 0 ）　幅456px<br />　　　　　中央中央ブロック(表示順 1-99 ）　幅456px<br />　　　　　中央左ブロック	幅222px<br />　　　　　中央右ブロック	幅222px<br />　　　　　モジュールコンテンツ	幅456px<br />　　　　　中央中央ブロック(表示順 100以上 ）　幅456px<br />　　　　　左ブロック	幅222px<br />　　　　　右ブロック	幅222px<br />　　　　==============================================<br /><br />	==============================================<br />	モジュールページの場合<br />	==============================================<br />	　左カラム（左ブロック）	幅222px<br />	　右メインカラム	幅100%-222px<br />		　中央中央ブロック(表示順 0 ）　幅100%<br />		　中央左ブロック	幅222px<br />		　中央中央ブロック(表示順 1-99 ）　幅456px<br />		　中央右ブロック	幅222px<br />		　モジュールコンテンツ	幅100%<br />		　中央中央ブロック(表示順 100-499 ）　幅456px<br />		　右ブロック	幅222px<br />		　中央中央ブロック(表示順 500以上 ）　幅100%<br />	==============================================<br />	　※モジュールコンテンツ以外は、floatによりブロックが横に並びます。<br /><br /><br />　utf8とeucのlanguageファイルを用意しました。多分、eucでも動作すると思いますが、一部、文字化けする可能性も否定できません。（eucについては、動作環境がないので未確認ですが・・・）<br /><br />　メニューは、Xoops Users Group Japan(XUGJ) で GIJOEさんが提唱された xugj_assign.php を利用したメニューを採用しています。<br />　通常のメインメニューに表示されるのと同じ項目が自動で表示されるので、メニューの項目を編集する必要もありません。<br />　<a href="http://www.xugj.org/modules/d3forum/index.php?topic_id=125" rel="external">http://www.xugj.org/modules/d3forum/index.php?topic_id=125</a><br /><br />　なお、同封しているものは、オリジナルの xugj_assign.php から少し変更しているので、xugj_assign_fashion.php という名称に変更しています。<br /><br />　jQuery.js + jquery.jgrowlプラグインを利用して、画面遷移せずにリダイレクト表示できるので、スピーディーでセンスの良い表示が可能となっています。<br />　なお、本テーマには、domifaraさん作成のphpファイルによるインクルード方法を用いております。<br />　domifaraさん、ありがとうございます。<br />　（javascriptオフ時には、リダイレクトの文字などがボックス表示されます。）<br /><br />　jQueryについては、domifaraさんによるXCL2.2対応措置がとられており、jQueryの二重読み込み防止や他のjavascriptとのバッティングを可能な限り避ける仕組みが用いられております。<br />(xugj_already_js.phpをXCL2.1対応版に差し替えております。）<br /><br />　利用モジュールの判定については、d3モジュールの場合、trust_path のディレクトリ名を利用する設定としており、それによりcssをコントロールしています。<br /><br /><br />======================================================<br />インストール<br />======================================================<br />　インストールは通常のテーマと同様です。<br /><br />　解凍してできあがったフォルダ fashion をFTPにてサイトのテーマ・ディレクトリへコピーして、管理画面の「互換モジュール」「テーマの管理」でこのテーマを使用する設定としてください。<br /><br /><br />【テーマ下テンプレートが利用可能な場合】<br /><br />　ご利用になっている xoops がテーマ下テンプレート利用可能な場合は、本テーマディレクトリ下にある 「templates」ディレクトリに収納されたカスタマイズ済みのテンプレートを利用するようになります。<br /><br />　この場合、xugj_date や xugj_block を利用しますので、本テーマ下の「extra/plugin」フォルダに収納されている modifier.xugj_date.php と function.xugj_block.php をFTPにてサイトの「plugin」ディレクトリにコピーしてください。（既に存在する場合は不要）<br /><br />　「plugin」ディレクトリは、XCL2.1x と XCL2.2 では場所が違うのでご注意ください。<br />　　　XCL2.1xの場合　/XOOPS_ROOT_PATH/class/smarty/plugins/ <br />　　　XCL2.2の場合　 /XOOPS_TRUST_PATH/libs/smarty/plugins/　または<br />　　　　　　　　　　 /XOOPS_TRUST_PATH/libs/smartyplugins/  （preload「HdXoopsTplHook.class.php」を使っている場合）<br /><br /><br />【テーマ下テンプレートが利用できない場合】<br /><br />　もし、テーマ下テンプレートを利用できない環境の場合で、本テーマのテーマ下テンプレートを利用したい場合は、本テーマ下の「extra/preload」フォルダにある HdXoopsTplHook.class.php をFTPにてサイトの「preload」ディレクトリに、本テーマ下の「up/plugin」フォルダにある resource.db.php をサイトの「plugin」ディレクトリにそれぞれコピーしてください。（既に存在する場合は不要）<br /><br />　詳細はこちらを参照して下さい。<br />　　<a href="http://xoops.peak.ne.jp/md/news/index.php?page=article&amp;storyid=450" rel="external">http://xoops.peak.ne.jp/md/news/index.php?page=article&amp;storyid=450</a><br /><br /><br />【テーマ下テンプレート利用可能だが、本テーマのテーマ下テンプレートを使いたくない場合】<br /><br />　逆に、ご利用になっている xoops がテーマ下テンプレート利用可能な状態であって、本テーマ下のテンプレートを使いたくない場合は、テーマ下にある「templates」ディレクトリを削除してください。（当該ディレクトリ内の個別のテンプレートを削除するのも良いでしょう。）<br /><br />■理由：テーマ下テンプレート利用可能なxoops（HDなど）では、次の優先順位でテンプレートを読み込むため<br />　１　テーマ下テンプレート<br />　２　現在ActiveなDBテンプレート<br />　３　Default(DB)テンプレート<br /><br />　つまり、テンプレートを変更しようとして、Altsysで「現在ActiveなDBテンプレート」をいくら修正しても、テーマ下テンプレートがある場合はそちらが優先されてしまうのです。<br /><br /><br />【Wordpress(XPressME Integration Kit)を利用している場合】<br /><br />　XPressME Integration Kit は、ブログシステムである Wordpress を取り込んで xoopsのモジュールとして利用できるので、非常に高度なブログを構築することが可能です。<br />　　<a href="http://ja.xpressme.info/" rel="external">http://ja.xpressme.info/</a><br /><br />　本テーマでは、このモジュール用にカスタマイズしたCSSも実装しているので、ある程度は本テーマに合った表示が可能となってはいます。<br />　しかし、このモジュールの場合、テーマ下テンプレートはもちろんDBテンプレートによる表示カスタマイズが出来ない構造であるため、テーマに合った表示に最適化するには、モジュール下に専用のテーマを追加する必要があります。<br /><br />　今回、本テーマを作成・配布するにあたり、本テーマに合ったWordpress用のテーマ「fashion」も作成、同封していますので、次の要領にて作業してみてください。<br /><br />１　本テーマにある「up/wordpress」フォルダ下の「wp-content」フォルダをFTPにてサイトの /modules/wordpress/ ディレクトリにコピーする。（ここでは、同モジュールをwordpressというディレクトリ名にてインストールしていると仮定）<br />２　「Wordpress管理」の「XPressMe」「表示設定」にて、表示モード設定項目のXPressMeの表示モードの選択を「XOOPSモード」に、XOOPSモードで使用するテーマを選択で「fashion」を選択して、下部の更新ボタンを押して設定を更新・反映させる。<br /><br /><br />======================================================<br />カスタマイズ<br />======================================================<br /><br />【メニュー表示項目の変更】<br />　このテーマでは、xugj_assign_phpを用いたメニュー表示を行いますが、インストールして初回表示した時に、メインメニュー表示する設定となっているメニュー項目を自動で引用してきます。（表示用のキャッシュファイルを自動作成して利用）<br /><br />　従って、モジュールの管理にてモジュールの表示名を変えたり、並び順を「０」として非表示指定した場合でも、テーマのメニュー表示は以前作成したキャッシュファイルを利用することから、変更した表示となりません。<br /><br />　そのような場合、FTPソフトを使って、cacheディレクトリ内の theme_fashion_menus_****.php を削除してください。<br />　再度、サイトを表示した際に、新しくメニュー用のキャッシュファイルが自動生成されます。<br /><br />　なお、domifaraさん作成の「xugjメニューキャッシュリフレシュ　管理画面モジュール」を利用すると、FTPソフトを使わずにキャッシュファイルの削除ができるので、便利だと思います。（domifaraさん、ありがとうございます。）<br />　　<a href="http://xodomifara.lolipop.jp/doxo/modules/d3downloads/index.php?cid=2" rel="external">http://xodomifara.lolipop.jp/doxo/modules/d3downloads/index.php?cid=2</a><br /><br /><br />【モジュールの表示設定】<br />　このテーマでは、各モジュールの表示をこのテーマに合わせた表示に変更するため、専用のCSSを用いて本来のCSS設定を上書きするようにしています。<br />　もし、必要がない場合は、theme.html 35行目にある次の記述部分を削除してください。<br /><br /><div class="xoopsCode"><pre><code>
&lt;link rel=&quot;stylesheet&quot; type=&quot;text/css&quot; media=&quot;screen&quot; href=&quot;&lt;{$xoops_imageurl}&gt;modules.css&quot; charset=&quot;utf-8&quot; /&gt;
</code></pre></div><br /><br /><br />【背景色や文字色等の一括変更】<br />　このテーマでは、背景色や文字色などの色に関する設定を簡単に行えるように設定用のCSSファイルを分離、さらにPHPファイル（colors.php）として、theme_config.phpの設定を読み込むようにしています。色使いの設定変更を行う場合は、theme_config.phpを編集してください。<br /><br />　デフォルトでは、赤とピンクをベースに作成してますが、全体の雰囲気を変えるには、theme_config.php内のコメントに「※※※」が付加されている部分について色合いを変更すると良いでしょう。<br /><br />　コンテンツ部分の背景は、デフォルトで透明としているためbodyの背景色が透過されますが、もしお好きな色合いを表示させたい場合は、次の記述の先頭にある // を削除して、background の色合いをお好きなものに変更してください。<br /><br />　　//　define(&#039;_THEME_CONFIG_BG_OUTERWRAPPER_COLOR&#039;,&#039;background:#ccc&#039;); //コンテンツ背景<br /><br />　また、コンテンツの背景に画像を使いたい場合は、次の記述の先頭にある // を削除して、background として指定している画像をお好きなものに変更してください。（違う画像を使う場合、テーマ下のimagesディレクトリにお好きな画像をコピーしてください。）<br /><div class="xoopsCode"><pre><code>
　// define(&#039;_THEME_CONFIG_BG_OUTERWRAPPER_COLOR&#039;,&#039;background:url(images/b005bcg.gif)&#039;); //コンテンツ背景
</code></pre></div><br /><br /><br />【d3forumのアイコン変更】<br />　このテーマでは、d3forumのテーマ下テンプレートを用いており、コンテンツヘッダ部分にも独自のアイコンを表示しています。<br />　このアイコンについては、テンプレートに画像を直書きしていることから、変更するのは結構面倒だったりするので、今回、少し裏技になりますが、言語ファイルに定数として定義して、言語ファイル内の記述を変更することにより容易に画像を差し替えすることが可能となりました。<br /><br />　変更可能な画像は、ヘッダーのノートアイコンと新規投稿アイコン、訪問帳アイコンの３つです。変更の際には、テーマ下のimagesディレクトリに差し替えたい画像を保存し、言語ファイル内の下記記述の画像名部分を変更してください。<br /><div class="xoopsCode"><pre><code>
　　　define(&#039;_THEME_CONFIG_d3f_ICONNOTE_IMG&#039;,&#039;images/s001.png&#039;); //d3forum ヘッダノートアイコン
　　　define(&#039;_THEME_CONFIG_d3f_ICONPOST_IMG&#039;,&#039;images/b001.png&#039;); //d3forum ヘッダ新規投稿アイコン
　　　define(&#039;_THEME_CONFIG_d3f_ICONVISITORS_BOOK_IMG&#039;,&#039;images/c001.png&#039;); //d3forum ヘッダ訪問帳アイコン
</code></pre></div><br /><br />【表示幅の変更】<br />　このテーマでは、可変幅のリキッドデザインを採用していますが、コンテンツ部分の幅を固定したい場合や最大幅などを設定したい場合は、style.cssの次の記述を変更してみてください。<br />　例えば、example としてあらかじめコメントアウトの形で書かれている部分のコメントを外すと、picoの場合について、コンテンツ部分の最大表示幅が1274px となります。（中途半端な数値でごめんなさい。）<br /><br />	/* example <br />	body.pico #Container {<br />		max-width:1274px;<br />		min-width:980px;<br />		margin:0 auto;<br />	}<br />	*/<br /><br />これを次のように変える<br /><br />	body.pico #Container {<br />		max-width:1274px;<br />		min-width:980px;<br />		margin:0 auto;<br />	}<br /><br /><br /><br />======================================================<br />バージョンアップ履歴<br />======================================================<br />2012-01-22 ver0.86<br />　何とか使える形になったので公開<br />2012-02-05 ver0.88<br />　iPhone用の表示を省略<br />　パンくずリストをスタイリッシュに変更<br />　画像ポップアップをfancyboxに変更、コメント統合のQuickReplyやログインブロックなどをポップアップ表示するように変更<br />　picoのブロックメニューをアコーディオン形式に変更（jQuery利用）<br />　d3forumの表示を更にカスタマイズ、複雑な表示を簡略化して、QuickReplyのブロックをポップアップ表示したり、コントローラーなどを折りたたみ表示するようにした。<br />　その他、各部を調整<br />2012-02-15 ver0.89<br />　モジュールごとの表示調整に利用していた「ディレクトリ名をbodyのclassにする」設定について、d3モジュールの場合trust_pathのディレクトリ名を利用するようにした。<br />　モジュール用ページにつき、上下のブロックを追加した際の表示を調整しました。<br /><br /><br />======================================================<br />お願い<br />======================================================<br />　できましたら、当方のサイト掲示板（ご訪問帳）に何か書き込んでいただけると嬉しいです～m(_ _)m<br />　　 <a href="http://xoops123.com/modules/d3forum/?forum_id=1" rel="external">http://xoops123.com/modules/d3forum/?forum_id=1</a> <br />]]></content:encoded>
				</item>
				  <item>
					<title>photograph</title>
					<link>http://xoops123.com/modules/d3downloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=5&amp;lid=17</link>
					<guid>http://xoops123.com/modules/d3downloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=5&amp;lid=17</guid>
					<description>　XoopsCubeLegacy テーマ : photograph　バージョン: 1.00 掲載日: 2011-10-152012.02.12 ファイル破損していたので、再度アップしました。[emj:83]　説明　XCL2.1x(HD1.04)・XCL2.2用のテーマです。　Xoops Cube Legacy ...</description>
					<pubDate>Sun, 12 Feb 2012 22:10:00 +0900</pubDate>
					<category>PC用</category>
					<content:encoded><![CDATA[<span style="font-size: large;">　XoopsCubeLegacy テーマ : photograph</span><br /><span style="font-size: large;">　バージョン: 1.00   掲載日: 2011-10-15</span><br /><br />2012.02.12 ファイル破損していたので、再度アップしました。<br /><br />[emj:83]<span style="font-size: large;"><b>　説明</b></span><br /><br />　XCL2.1x(HD1.04)・XCL2.2用のテーマです。<br />　Xoops Cube Legacy 2.2 で動作確認しました。<br /><br />　基本は２カラム構成として左カラムを固定、右側メインカラムを可変幅のリキッドデザインのテーマとしました。<br />　テーマ名のとおり写真をメインとしたサイトをイメージして画面をデザインしています。（実現できているかどうかは、別にして）<br /><br />　このテーマは、高機能な写真等アルバムモジュールである「webphoto」を利用することを想定しています。<br /><br />　「webphoto」を用いることで、テーマのヘッダー部分に人気の高い画像７枚を自動で表示可能、「webphoto」のテンプレート修正等により表示をテーマに合わせて最適化しているなど、写真を綺麗に見せることをメインにしたテーマとなっています。（さらに、カスタマイズによりヘッダー部分にスライドショー（カルーセル表示）も可能）<br /><br />　画像ポップアップやTwitter・facebookのいいね！など、jQuery等のjavascriptを利用しているので、javascript許可環境にて閲覧した方が機能を有効に利用できるようになっています。<br />　また、CSS3を利用して角丸やボックスの影、メニューのアクションなどを表現していますので、できれば FireFox 等のモダンブラウザでの閲覧が望ましいですが、IE6などの古いブラウザでもある程度の互換性を確保するため PIE.htc というjavascript を利用してクロスブラウザ対策を行っています。<br /><br />　テーマ photograph では、xugj_assign.phpを用いたメニューを採用しており、メインメニュー項目を自動で左カラムに表示します。<br />　また、フッター部分にはユーザーメニュー項目を自動で表示するので、xoopsの互換モジュールである「メインメニュー」「ユーザーメニュー」を利用しない運用が可能となっています。<br /><br /><br /><br /><br /><br />　基本は、左サイドカラムと右メインカラムの２グリッドデザインですが、右カラムを表示した場合はメインカラム内で中央カラムの幅が狭まり、その右側に右カラムが出現するように設定しています。<br /><br />　utf8とeucのlanguageファイルを用意しましたので、eucでも動作すると思います。<br />　（eucについては、動作環境がないので未確認ですが・・・）<br /><br />　ヘッダーに表示される「webphoto」の画像については、カテゴリ選択や表示枚数の変更などのカスタマイズが可能です。<br /><br />　メニューは、Xoops Users Group Japan(XUGJ) で GIJOEさんが提唱された xugj_assign.php を利用したメニューを採用しています。<br />　通常のメインメニューに表示されるのと同じ項目が自動で表示されるので、メニューの項目を編集する必要もありません。<br />　　<a href="http://www.xugj.org/modules/d3forum/index.php?topic_id=125" rel="external">http://www.xugj.org/modules/d3forum/index.php?topic_id=125</a><br /><br />　なお、同封しているものは、オリジナルの xugj_assign.php から少し変更しているので、xugj_assign_photograph.php という名称に変更しています。<br /><br />　jQuery.js + jquery.jgrowlプラグインを利用して、画面遷移せずにリダイレクト表示できるので、スピーディーでセンスの良い表示が可能となっています。<br />　なお、本テーマには、domifaraさん作成のphpファイルによるインクルード方法を用いております。<br />　domifaraさん、ありがとうございます。<br />　（javascriptオフ時には、リダイレクトの文字などがボックス表示されます。）<br /><br />　jQueryについては、domifaraさんによるXCL2.2対応措置がとられており、jQueryの二重読み込み防止や他のjavascriptとのバッティングを可能な限り避ける仕組みが用いられております。<br />　(xugj_already_js.php をXCL2.1対応版に差し替えております。）<br /><br /><br /><br />[emj:83]<span style="font-size: large;"><b> インストール</b></span><br /><br />　インストールはテーマのアップロード＋αが必要です。<br /><br />　まずは、解凍してできあがったフォルダ「photograph」をFTPにてサイトのテーマ・ディレクトリへコピーしてください。<br />　次に、「photograph」フォルダ内にある PIE.htc というファイルをサイトのルート（XOOPS_ROOT_PATH）にコピーしてください。<br />　完了したらあとは通常のテーマと同様、管理画面の「互換モジュール」「テーマの管理」でこのテーマを使用する設定としてください。<br /><br />　これでテーマとしての利用は可能ですが、「webphoto」の表示をこのテーマに最適化するため、次の手順でテーマ下テンプレート利用のための作業や xugj_block 等の smartyプラグイン 利用のための作業を行ってください。<br /><br /><br />【テーマ下テンプレートが利用可能な場合】<br /><br />　ご利用になっている xoops がテーマ下テンプレート利用可能な場合は、本テーマディレクトリ下にある 「templates」ディレクトリに収納されたカスタマイズ済みのテンプレートを利用するようになります。<br /><br />　この場合、xugj_date や xugj_block を利用しますので、本テーマ下の「up/plugin」フォルダに収納されている modifier.xugj_date.php と function.xugj_block.php をFTPにてサイトの「plugin」ディレクトリにコピーしてください。（既に存在する場合は不要）<br /><br />　「plugin」ディレクトリは、XCL2.1x と XCL2.2 では場所が違うのでご注意ください。<br />　　　XCL2.1xの場合　/XOOPS_ROOT_PATH/class/smarty/plugins/ <br />　　　XCL2.2の場合　 /XOOPS_TRUST_PATH/libs/smarty/plugins/　または<br />　　　　　　　　　　 /XOOPS_TRUST_PATH/libs/smartyplugins/  （preload「HdXoopsTplHook.class.php」を使っている場合）<br /><br /><br />【テーマ下テンプレートが利用できない場合】<br /><br />　もし、テーマ下テンプレートを利用できない環境の場合、本テーマ下の「up/preload」フォルダにある HdXoopsTplHook.class.php をFTPにてサイトの「preload」ディレクトリに、本テーマ下の「up/plugin」フォルダにある resource.db.php をサイトの「plugin」ディレクトリにそれぞれコピーしてください。<br /><br />　詳細はこちらを参照して下さい。<br />　　<a href="http://xoops.peak.ne.jp/md/news/index.php?page=article&amp;storyid=450" rel="external">http://xoops.peak.ne.jp/md/news/index.php?page=article&amp;storyid=450</a><br /><br /><br />【テーマ下テンプレート利用可能だが、本テーマのテーマ下テンプレートを使いたくない場合】<br /><br />　逆に、ご利用になっている xoops がテーマ下テンプレート利用可能な状態であって、本テーマ下のテンプレートを使いたくない場合は、テーマ下にある「templates」ディレクトリを削除してください。（当該ディレクトリ内の個別のテンプレートを削除するのも良いでしょう。）<br /><br />■理由：テーマ下テンプレート利用可能なxoops（HDなど）では、次の優先順位でテンプレートを読み込むため<br />　１　テーマ下テンプレート<br />　２　現在ActiveなDBテンプレート<br />　３　Default(DB)テンプレート<br /><br />　つまり、テンプレートを変更しようとして、Altsysで「現在ActiveなDBテンプレート」をいくら修正しても、テーマ下テンプレートがある場合はそちらが優先されてしまうのです。<br /><br /><br /><br />【Wordpress(XPressME Integration Kit)を利用している場合】<br /><br />　XPressME Integration Kit は、ブログシステムである Wordpress を取り込んで xoopsのモジュールとして利用できるので、非常に高度なブログを構築することが可能です。<br />　　<a href="http://ja.xpressme.info/" rel="external">http://ja.xpressme.info/</a><br /><br />　本テーマでは、このモジュール用にカスタマイズしたCSSも実装しているので、ある程度は本テーマに合った表示が可能となってはいます。<br />　しかし、このモジュールの場合、テーマ下テンプレートはもちろんDBテンプレートによる表示カスタマイズが出来ない構造であるため、テーマに合った表示に最適化するには、モジュール下に専用のテーマを追加する必要があります。<br /><br />　今回、本テーマを作成・配布するにあたり、本テーマに合ったWordpress用のテーマ「magazine」を同封していますので、次の要領にて作業してみてください。（既に同じWordpress用のテーマがある場合は必要ありません。）<br /><br />１　本テーマにある「up/wordpress」フォルダ下の「wp-content」フォルダをFTPにてサイトの /modules/wordpress/ ディレクトリにコピーする。（ここでは、同モジュールをwordpressというディレクトリ名にてインストールしていると仮定）<br />２　「Wordpress管理」の「XPressMe」「表示設定」にて、表示モード設定項目のXPressMeの表示モードの選択を「XOOPSモード」に、XOOPSモードで使用するテーマを選択で「magazine」を選択して、下部の更新ボタンを押して設定を更新・反映させる。<br /><br /><br /><br />[emj:83]<span style="font-size: large;"><b> カスタマイズ</b></span><br /><br /><br />【メニュー表示項目の変更】<br /><br />　このテーマでは、xugj_assign_phpを用いたメニュー表示を行いますが、インストールして初回表示した時に、メインメニュー表示する設定となっているメニュー項目を自動で引用してきます。（表示用のキャッシュファイルを自動作成して利用）<br /><br />　従って、モジュールの管理にてモジュールの表示名を変えたり、並び順を「０」として非表示指定した場合でも、テーマのメニュー表示は以前作成したキャッシュファイルを利用することから、変更した表示となりません。<br /><br />　そのような場合、FTPソフトを使って、cacheディレクトリ内の theme_photograph_menus_****.php を削除してください。<br />　再度、サイトを表示した際に、新しくメニュー用のキャッシュファイルが自動生成されます。<br /><br />　なお、domifaraさん作成の「xugjメニューキャッシュリフレシュ　管理画面モジュール」を利用すると、FTPソフトを使わずにキャッシュファイルの削除ができるので、便利だと思います。（domifaraさん、ありがとうございます。）<br />　　<a href="http://xodomifara.lolipop.jp/doxo/modules/d3downloads/index.php?cid=2" rel="external">http://xodomifara.lolipop.jp/doxo/modules/d3downloads/index.php?cid=2</a><br /><br /><br />【ヘッダーのサムネイル画像表示について】<br />　<br />　ヘッダーに表示される画像は、xugj_block という smartyプラグインを利用して「webphoto」のサムネイル画像を利用しています。<br /><br />　本テーマの初期状態では、2番目のカテゴリの写真につき人気順に7枚のサムネイルを表示する設定としており、本テーマディレクトリ内の theme_mc_contents.html というファイルを編集することにより、設定の変更が可能です。（編集の際は、UTF-8が扱える秀丸等のエディターをご利用ください。）<br /><br />　編集するのは、同ファイル内の次の記述部分です。<br /><div class="xoopsCode"><pre><code>
&lt;{xugj_block file=&quot;modules/webphoto/blocks/blocks.php&quot; func=&quot;b_webphoto_tophits_p_show&quot; opt=&quot;webphoto,7,2,1,0,5,0,1,0,0,0,300&quot; item=&quot;block&quot;}&gt;
</code></pre></div><br /><br />　同ファイル内の上部にもコメントとして記載していますが、opt 部分がオプションを指定する部分で、先頭から順に次のような指定となっています。<br /><br />　　0.dirname	← webphoto<br />　　1.表示数	← 例 5<br />　　2.カテゴリ限定	←ここでカテゴリ番号を指定する　例 0 （カテゴリ指定しない）<br />　　3.サブカテゴリも対象カテゴリ限定のとき有効 ←はい 1  いいえ 0<br />　　4.写真・動画・メディアのタイトルの最大表示文字数	←例 20<br />　　5.写真・動画・メディアの列数	←例 1<br />　　6.キャッシュ時間	←例 キャシュ無し 0<br /><br />　デフォルトでは、モジュール「webphoto」のディレクトリを webphoto としてインストールした場合の設定としていますが、他の名称に変えている場合は適宜そのディレクトリ名に変更してください。<br />　次の表示数は７、その次のカテゴリは２となっていますが、これらも必要に応じて変更してください。<br />　その他のオプションは特に変更する必要はないと思います。<br /><br />　また、デフォルトでは人気順（トップヒット）のサムネイル画像を表示する設定としていますが、func=&quot;b_webphoto_tophits_p_show&quot; を変更することにより、新着一覧などに変えることができます。<br /><br />●カテゴリナンバー２の人気順（トップヒット）７枚を表示する場合<br /><div class="xoopsCode"><pre><code>
&lt;{xugj_block file=&quot;modules/webphoto/blocks/blocks.php&quot; func=&quot;b_webphoto_tophits_p_show&quot; opt=&quot;webphoto,7,2,1,0,5,0,1,0,0,0,300&quot; item=&quot;block&quot;}&gt;
</code></pre></div><br /><br />●カテゴリナンバー２の新着順 ７枚を表示する場合<br /><div class="xoopsCode"><pre><code>
&lt;{xugj_block file=&quot;modules/webphoto/blocks/blocks.php&quot; func=&quot;b_webphoto_topnews_p_show&quot; opt=&quot;webphoto,7,2,1,0,5,0,1,0,0,0,300&quot; item=&quot;block&quot;}&gt;
</code></pre></div><br /><br />●全ての画像につき、新着順に７枚を表示する場合<br /><div class="xoopsCode"><pre><code>
&lt;{xugj_block file=&quot;modules/webphoto/blocks/blocks.php&quot; func=&quot;b_webphoto_topnews_p_show&quot; opt=&quot;webphoto,7,0,1,0,5,0,1,0,0,0,300&quot; item=&quot;block&quot;}&gt;
</code></pre></div><br /><br /><br />【ヘッダーのサムネイル画像に webphoto 本文へのリンクを張る場合】<br /><br />　本テーマディレクトリ内の theme_mc_contents.html というファイルを編集することにより、ヘッダーに表示されたサムネイル画像に webphoto 本文へのリンクを張ることが可能です。<br />　作業はとても簡単です。次の４行を削除するだけです。<br /><br />　20行目　&lt;{* 掲載ページへリンクさせる場合は、このコメントを削除<br />　26行目　掲載ページへリンクさせる場合は、このコメントを削除　 *}&gt;<br />　34行目　&lt;{* 掲載ページへリンクさせる場合は、このコメントアウトを削除<br />　36行目　掲載ページへリンクさせる場合は、このコメントアウトを削除 *}&gt;<br /><br /><br />【ヘッダーのサムネイル画像をスライドショー（カルーセル表示）にする場合】<br /><br />　本テーマフォルダ下にある「ex」フォルダ内のファイルを、本テーマフォルダ内の同名ファイルに上書きしてください。<br />　これだけで、サムネイル画像をカルーセル表示（一コマずつ自動でスライドする）します。<br /><br />　なお、デフォルト設定は２番目のカテゴリとしていますので、適宜変更してください。<br /><br /><br />【モジュールの表示設定のリセット】<br /><br />　このテーマでは、各モジュールの表示をこのテーマに合わせた表示に変更するため、専用のCSSを用いて本来のCSS設定を上書きするようにしています。<br />　もし、必要がない場合は、theme.html 35行目にある次の記述部分を削除またはコメントアウトしてください。<br /><br /><div class="xoopsCode"><pre><code>
&lt;link rel=&quot;stylesheet&quot; type=&quot;text/css&quot; media=&quot;screen&quot; href=&quot;&lt;{$xoops_imageurl}&gt;modules.css&quot; charset=&quot;utf-8&quot; /&gt;
</code></pre></div><br />]]></content:encoded>
				</item>
				  <item>
					<title>コードをカラフルにする Syntax-Highlighter</title>
					<link>http://xoops123.com/modules/d3downloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=3&amp;lid=52</link>
					<guid>http://xoops123.com/modules/d3downloads/index.php?page=singlefile&amp;cid=3&amp;lid=52</guid>
					<description>google-code-prettify を使って、コードをカラフルに色づけしてくれる「Syntax-Highlighter」をプリロードにしてみました。BBCODEやHTMLでコードを記述すると、カラフルな表示となるのでとても見やす ...</description>
					<pubDate>Mon, 23 Jan 2012 21:30:45 +0900</pubDate>
					<category>preload</category>
					<content:encoded><![CDATA[google-code-prettify を使って、コードをカラフルに色づけしてくれる「Syntax-Highlighter」をプリロードにしてみました。<br />BBCODEやHTMLでコードを記述すると、カラフルな表示となるのでとても見やすくなると思います。<br /> <br />ダウンロードしたファイルを解凍して出来上がったhtmlフォルダ以下について、FTPにてあなたのサイトのcommonディレクトリにHighlighter フォルダをコピー、preloadディレクトリに Highlighter.class.php ファイルをコピーして下さい。<br /><br />この「Syntax-Highlighter」プリロードは、google-code-prettify を利用したものですが、html用のハイライト等について、多少の追加・変更を行っています。<br /><br />よろしければ、ご利用下さい。<br /><br />ちなみに、コードは次のような表示になりますよ～(*^_^*)<br /><div class="xoopsCode"><pre><code>
&lt;?php
/**
 * @file Highlighter.class.php
 * @package For legacy Cube Legacy 2.2
 * @version $Id: Highlighter.class.php ver0.01 2012/01/23  00:00:00 marine  $
 */

if (!defined(&#039;XOOPS_ROOT_PATH&#039;)) exit();

class Highlighter extends XCube_ActionFilter
{
	public function preBlockFilter()
	{
		$this-&gt;mRoot-&gt;mDelegateManager-&gt;add(&#039;Site.JQuery.AddFunction&#039;,array(&amp;$this, &#039;addScript&#039;));
	}

	public function addScript(&amp;$jQuery)
	{
		$jQuery-&gt;addStylesheet(&#039;/common/Highlighter/prettify.css&#039;, true);
		$jQuery-&gt;addLibrary(&#039;/common/Highlighter/prettify.js&#039;, true);
    $jQuery-&gt;addScript(&#039;
			jQuery(document).ready(function($){
				$(&quot;code&quot;).addClass(&quot;prettyprint linenums&quot;);
					prettyPrint();
				});
		&#039;);
	}
//class END
}
?&gt;
</code></pre></div><br /><br />いかがですか？　なかなか良い感じだと思うのですけど・・・？<br />]]></content:encoded>
				</item>
				</channel>
			</rss>
